御自治体へのご提案は、次の 2 つです。
くまウォッチを活用して情報の発信と浸透を目指しませんか?
KumaWatch は、クマの情報を調べる人が日常的に使っているサービスです。御地域の情報を住民のスマホ・観光客の検索結果・訪日外国人向けの英語ページに載せ、探しに来ない人にも届けます。
- ✓御自治体の作業はこれまで通り情報を出すだけ
- ✓新しいシステム・専用 API・CSV のご準備は不要
- ✓まず3 ヶ月、無料でお試しいただけます

誰に届くのか
お住まいの地域でも、出かける先の観光地・登山口でも登録でき、登録した方には通知で直接届きます。登録のない方にも、「○○市 クマ」などの検索から市町村ごと・観光地ごとのページを通じて届きます。
高尾山・富士山・上高地・日光・知床など、主要 105 か所の英語ページを公開しています。日本語だけでは届かない層に伝わります。
何を届けるのか
- クマの出没情報 — 御自治体が公表した個別の出没事案
- 安全に関する情報 — 「入山時は鈴を」「果実の放置に注意」といった、御自治体からの注意喚起や対策の呼びかけ
いずれも御自治体名と出典リンクを必ず併記します。一次情報源としての位置づけは変わりません。
3 ステップで開始
御自治体側のご対応は最初のご相談だけ。設定・運用はすべて当社で完結します。
下のフォームからご一報ください。配信元にする情報(HP・PDF・SNS 等)を確認します。運用形態は問いません。
当社で配信を構築します。御自治体側の作業や、新しいシステム・専用 API・CSV のご準備は必要ありません。
御自治体専用の配信を開始します。まずは 3 ヶ月無料でお試しいただけます。
よくあるご質問
費用はかかりますか?+
自治体側の負担はありますか?+
既にクマ対策のシステムを導入しています。併用できますか?+
公式の出没情報ページが無くても導入できますか?+
観光客や訪日外国人にはどう届きますか?+
当市の注意喚起の文章も載りますか?+
地域特化型の傾向・対策研究を推進しませんか?
“地域の特性”に応じた分析アルゴリズムの開発をオプションでご提供します。どのような成果物になるかは、下の分析例をご覧ください。

分析例:データ分析レポート 2026
提案 2 でお出しする成果物の実物です。自社データ 78,029 件(2026 年 7 月 26 日時点)を、空間・時間・行動・誘引物・先行指標の 5 つの軸で分析しています。全 12 ページをそのまま掲載しています。
発行:獣医工学ラボ(リサーチコーディネート株式会社)。御自治体の区域に限定した分析、季節・誘引物別の対策カレンダー、出没直後の即応ルール設計、定期レポートのご提供も承ります。
お問い合わせ
以下のフォームにご記入のうえ送信ボタンを押すと、そのまま運営に届きます。担当より 3 営業日以内にご返信いたします。

